備北交通は2010年10月ダイヤ改正を行い三次市でJR三次駅から同市市街地の主要地点を廻り再びJR三次駅に戻る市街地循環型バスの運行を小型低床車輌で開始しました。黄色のボディーカラーでよく目立つため遠くからでもこのバスが来ればすぐわかります。同社は近年バリアフリー、環境対応車の導入を積極的に進めていますが更に利便性の向上にも努めてきています。
2025年12月20日でJR芸備線の備後落合駅には開業90周年の横断幕や記念写真などが設置してありました。かつては多くの人で賑わっていたこの駅今日はいたって静かな風景がありました。 駅に掲げられている 開業90周年の横断幕。 待合室には多くの写真が展示してあります。そのうちの1...