このひょうたんの形をした看板です。あとでネットで見たら(こおお)と読むそうです。
この矢印に沿って川原の方向に降りてみるとすぐの場所に
宿風の建物が見えました。こちらは皮膚病によく効く温泉だそうです。
ここで水が出ていて買って持ち帰れるそうです。
ここに水質の検査報告書も張られていて多くの人が水を汲みに来ていました。大きな写真で載せました。拡大してみてください。
すぐ上の国道にはバス乗り場もあり「篠原の湯バス乗り場」となっています。
国道432号線で高野町の和南原から大貫峠を越え阿井に来ました。阿井から島根県道38号線(掛谷上阿井線)に入り掛谷方面に向かっていくと途中から狭い道になりました。ここに小さな滝が流れています。最初の滝がやや大きく2つ目のはかなり小さめです。 最初の滝 2つ目の滝 その後再び広い道...