Sunday, June 21, 2009

三次本通り~石畳を歩む


三次本通り、かつては三次市の中心部だった通りですが今では随分寂れてきました。そこで近年その再生に向けた新たな街づくりが始まっています。その1つがこの石畳の通りです。城下町三次の面影を残した個性あるプロジェクトが進行中だそうです。実際歩いてみると静かな通りのあちこちにとてもユニークな店が並んでいました。上記写真は住吉神社付近からその通りを撮影したものです。

国道54号線 横谷・上布野境界に咲く春の花と冠山の風景

 2026年春 国道54号線の横谷・上布野境界線地帯、天狗橋付近。ここからはよく冠山が見えます。高さ843.8m。丁度口和町の八国見山と同じくらいの高さの山。君田町茂田と布野町上布野の間に位置しており今この付近に幹線林道比和新庄線「冠山トンネル」の工事が行われています。 中央に見...